カテゴリ:こなつ病院・体調( 74 )

膝蓋骨脱臼 - 再手術 -

先日、術後3ヶ月検診で確認された再脱臼。

あれこれ考えた結果、再手術を決断しました。
月曜日に手術、水曜日に退院し、現在は自宅で安静中です。
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再手術の内容は、
   1.大腿骨滑車溝(膝蓋骨が収まる溝)を深くする
   2.膝関節外側の大腿膝蓋筋膜および関節包を縫縮する

インプラントが必要な手術(脛骨粗面の転位)は行いませんでした。

これは、インプラントはできれば使いたくない旨、先生にお願いしたのもありますが、
脱臼の原因が、予想していた脛骨のねじれの矯正不足ではなかったから。
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じゃあ、なんで脱臼したのかって話なんだけど。

前回の手術で深く削った大腿骨滑車溝(膝蓋骨の納まる溝)。
骨が再生して、溝がなくなってたそうです。

で、膝蓋骨が脱臼してしまった、と。
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膝蓋骨が溝にちゃんとハマって、
溝に圧がかかってれば骨は再生しないそうです。

なんらかの原因で溝に膝蓋骨を押し付けるチカラが弱まって、
骨の再生が始まったと考えられるって。
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「なんらかの原因」は、はっきり断定できないとのことですが、
前述の2.「大腿膝蓋筋膜や関節包の縫縮」の加減により、
膝蓋骨が溝に押し付けられるチカラも変わってくるみたい。

どうか今回はうまくいきますように。
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by konatsu-ji-ji | 2015-06-19 07:41 | こなつ病院・体調 | Comments(18)

膝蓋骨脱臼 - 術後3ヶ月検診 -

先週の火曜日、
膝蓋骨脱臼整復手術の術後3ヶ月検診に行ってきました。

今週月曜日に予約を入れてたのを、わけあって1週間前倒し。
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結論から言うと、左脚だけ再脱臼してました。
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手術をお願いした病院では、
再発率は約2%、年に1例かあるかないかってお話でしたが、
残念ながら、こなつはその数少ない事例に入ってしまいました。
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再脱臼は、アクシデントによる一時的なものではなく、
アライメント不良(大腿四頭筋~膝蓋骨~膝蓋靭帯が真っ直ぐでない)によるものと考えられる。

その要因は様々で特定はできないが、
脛骨のねじれの矯正(過去記事の4b)が十分でなかった可能性もあり。
(吸収糸が切れた時点で、脛骨のねじれが完全に矯正されていなかった、など)
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先生からは再手術をすすめられ、
術式は、脛骨粗面転位術(過去記事の4a)となるとのこと。

この術式は、インプラントで骨を固定するため、
将来的にインプラントがずれて痛みが出る可能性が考えられる。
その場合、インプラントを取り出す手術を行うことになる。

どのぐらいの確率でインプラントがずれる事例が発生してるかは、
データがないのでわからない。
ただ、大型犬より小型犬の方が、確率は高いとのこと。
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さて、再手術はどうしよう。

このままでは、以前のように脱臼の症状が進んでしまう可能性が高い。
でも、再手術(脛骨粗面転位+インプラント)しても、
将来また手術が必要になるかもしれず、不安。

どうしよう。





うーん。





悩む。





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by konatsu-ji-ji | 2015-06-17 13:49 | こなつ病院・体調 | Comments(6)

こなつ、5歳の健康診断。

健康診断のための血液検査。
毎年、フィラリアの血液検査のついでにお願いしています。

血液検査の結果は、こちら。
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去年おととし同様、
肝臓の機能に関係する項目「GPT/ALT」が正常範囲よりちょっと高め。

毎年このぐらいの数値で安定(?)してるのは、体質なのかな。

正常値を大きく逸脱していたり、急激に増加傾向にあるわけではないので、
特に心配はいらないとのことです。


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それから、毎年言ってるけど、
脱水気味だと影響のある項目が、やや高めの傾向。
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スープたっぷりのごはんを拒否するようになって、水を飲む回数は増えました。
つまり、自分でちゃんと水を飲みに行ってるってこと。

それでもやっぱり心配だから、
これから夏に向けて、いろいろ工夫して脱水にならないように気をつけなくちゃ。


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最近ごはんを残すことが多いので、体重が減ってるかも。
久しぶりに体重測定しましょう。
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1632グラム。

あれ?
全然減ってなーい。

太っちゃったのを気にして、自らすすんでダイエットしてたのかしら。


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ミクロフィラリアは、陰性。
25日に、今月分のお薬飲みましたー。
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by konatsu-ji-ji | 2015-05-27 13:00 | こなつ病院・体調 | Comments(0)

膝蓋骨脱臼 - 術後1ヶ月検診 -

月曜日、術後1ヶ月検診に行ってきました。
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レントゲンおよび触診にて膝の状態を確認。
膝蓋骨はちゃんと正しい位置にあり、歩様も問題なし。

お散歩&お出掛け、トリミングの許可が出ましたー。
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…ということで、安静生活はこれにて終了。

でも、今後の生活において、まだ注意事項はあります。

  ・ソファなどからの飛び降り禁止
  ・他のワンちゃんとの過度の接触(乗られたり、体当たりされたり)禁止
  ・お散歩は、疲れが見えたら無理せず終了すること



次回は、2ヶ月後の術後3ヶ月検診。
その検診でOKが出たら、「完治」ということになります。


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病院の帰り、
お出掛け解禁になったら最初に会いたいと思ってたヒトたちに会ってきました。
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その様子は、次回。







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by konatsu-ji-ji | 2015-04-14 10:35 | こなつ病院・体調 | Comments(20)

膝蓋骨脱臼 - 抜糸・術後2週間検診 -

月曜日、抜糸のため病院に行ってきました。(術後2週間)

傷口を気にするようなら、
あと1~2日エリカラをつけておくようにとのこと。
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退院のときにはすでに、傷口の痛々しさはまったくなかったんだけど。
抜糸後は、一部に多少赤みがあるだけですごーくキレイ。

毛さえ生えてれば、2週間前に手術したなんてわからないぐらい。
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この日は血液検査も行い、
退院前の血液検査で高かった炎症マーカーを確認。

ほぼゼロまで下がったので、抗生剤は終了となりました。
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次回は、2週間後の術後1ヶ月検診。
経過が良ければ、お散歩やお出掛け、トリミングが解禁となります。

もうしばらく安静生活がんばろうね。


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最後に体重測定。
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入院中、激ヤセ(200グラム減)してしまいましたが、
退院後1週間で100グラム戻りましたー。

順調順調。






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by konatsu-ji-ji | 2015-03-31 10:15 | こなつ病院・体調 | Comments(10)

膝蓋骨脱臼 - 手術を考えることになったきっかけ -

このたび、こなつは膝蓋骨脱臼の整復手術を受けました。

痛みが出ていないにもかかわらず手術を決断したのには、
あるきっかけがありました。
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それは、しずくちゃん。

こなつと同じく両脚とも膝蓋骨内方脱臼で、
悪化しないように、マッサージや水泳、整体などがんばってきました。
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が、去年12月中旬に痛みが出てしまい、しずくママさんは手術を決断。

クリスマスに手術をし、安静期間を経て、
約1ヶ月後の新年会では元気な姿を見せてくれました。
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その2週間後に会ったときには、すたすたと歩けるように。
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   ・再発の可能性が高いと思っていたこと
   ・術後のリハビリが大変だと思っていたこと


これらが、手術に消極的であった大きな理由ですが、
しずくちゃんの順調な回復を目の当たりにし、
また、整形外科専門の先生にお話を聞いて、これらの不安が解消。

しずくママさんの
「手術をしてよかった」「手術に至ったことは残念な結果ではない」
という言葉もワタシを後押ししてくれました。
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こなつはまだ安静期間中だけど、もうすでに脚の状態の改善を実感。
順調に回復して、早くしずくちゃんとお出掛けしたいなぁ。








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by konatsu-ji-ji | 2015-03-28 00:00 | こなつ病院・体調 | Comments(7)

膝蓋骨脱臼 - 手術・入院 -

先週の月曜日、
こなつは、予定していた両脚の膝蓋骨内方脱臼の整復手術を受けました。



手術内容は、以前記事に書いた1~3および4b。
1. 大腿骨滑車溝(膝蓋骨が収まる溝)を深くする

2. 内側大腿膝蓋筋膜および関節包を切開することにより、
  内側広筋の拘縮から膝蓋骨を開放する

3. 2の処置により余剰状態となった
  膝関節外側の大腿膝蓋筋膜および関節包を縫縮する

4b. 脛骨に穴を開け、吸収糸を通し種子骨と締結することにより、
   脛骨に外向きのテンションをかける


これらの処置により、
こなつの膝蓋骨は、両脚とも正しい位置に収まるようになりました。
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レントゲンで確認できる膝蓋骨の位置の変化だけではなく、
見た目も大きく変わりました。



手術前は、O脚でだらしない立ち姿でしたが、
術後は脚裏がハの字になり、まっすぐに立てるようになりました。
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また、内股でぐにゃぐにゃと不安定だった歩き方が、
脚裏はハの字のまま、腰が大きく揺れることなくスムーズに歩けるように。
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こうなることを目的とした手術だったんだけど、
実際にきれいになった立ち姿・歩き方を見て、ものすごく感動ー。

こなつ本犬は、
手術・入院のストレスと、これからしばらく続く安静生活のストレスで、
それどころじゃないだろうけど。
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順調に回復すれば、
3週間後にはお散歩やお出掛けができるようになります。

それまでに、入院中に減ってしまった体重を戻さないとね。
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ゴハン食べた直後、エリカラつけての測定で、1394グラム。
なななんと、1週間の入院中に約200グラムの激ヤセ。

緊張で、ゴハンもおやつもほとんど食べられなかったらしいです…。








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by konatsu-ji-ji | 2015-03-24 11:55 | こなつ病院・体調 | Comments(16)

膝蓋骨脱臼 - 手術について -

今回は、膝蓋骨脱臼の手術についてのお話です。



実際にどんな内容で行われるかは(どこまで行うかは)、
手術中に、こなつの膝の状態を見ながら決めていくとのこと。

なので、現時点でこなつに想定される手術内容を記載しています。
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手術は、まず、
1. 大腿骨滑車溝(膝蓋骨が収まる溝)を深くする

こなつの場合、膝が内側に外れっぱなしの状態が長く続いており、
大腿部の内側広筋が拘縮していると考えられるため、
2. 内側大腿膝蓋筋膜および関節包を切開することにより、
  内側広筋の拘縮から膝蓋骨を開放する
3. 2の処置により余剰状態となった
  膝関節外側の大腿膝蓋筋膜および関節包を縫縮する
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つまり、溝を深くし、更に、
偏ってしまった大腿部筋肉の内側と外側のバランスを取ることによって、
膝蓋骨を外れにくくしましょう…ということです。
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レントゲンでは確認できない脛骨のねじれがあった場合は、更に次の処置を行う。
4a. 脛骨粗面を切除し膝蓋靭帯ごと外側へ移動する(インプラントにて固定)
または、
4b. 脛骨に穴を開け、吸収糸を通し種子骨と締結することにより、
   脛骨に外向きのテンションをかける

グレードにもよるとは思いますが、こなつのお世話になる病院では、
上記ふたつの術式のうち4bを選択することが多いそうです。
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最終的に、大腿部筋肉・膝蓋骨・膝蓋靭帯がまっすぐになるように手術を行い、
膝蓋骨に横向きの(外れる方向に)チカラがかからないようにします。

ちなみに、1~3までと、更に4の処置を行った場合の術後の回復に、
ほとんど差はないそうです。

また、再発の可能性について伺ったところ、
「当病院では、2%程度。年に1例あるかないか。」って。
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…ふぅ。

あとは、先生を信頼してお任せし、こなつにがんばってもらうおう。
退院後は、ワタシも一緒にがんばっていこう。







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by konatsu-ji-ji | 2015-02-12 19:07 | こなつ病院・体調 | Comments(12)

膝蓋骨脱臼 - 整形外科病院 再診 -

先週の月曜日、整形外科病院に再診に行ってきました。
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血液検査の結果、
前回若干高めだった炎症マーカーの数値は、ほぼゼロになりました。
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手術をする場合、最終的には、
術前の詳細な血液検査により、手術が可能か判断されるものと思いますが、
現時点での手術NGの心配はなくなりました。
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というわけで、手術を前向きに考えることとし、
手術の内容、麻酔のこと、その他いろいろ聞いて参りました。

手術の内容については、長くなるので次回に。

今回は、入院期間・リハビリ・麻酔についてまとめます。
(こなつがお世話になる病院の場合)
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入院について
  入院は、1週間。
  そのあいだの面会はNG。
  手術終了直後の短時間のみ、面会可能。


術後のリハビリについて
  術後1ヶ月は、自宅で安静。
  術後1ヶ月検診でOKが出れば、お散歩など解禁、元の生活へ。

  日常の動き(歩く、座るなど)がリハビリとなるとの考え方なので、
  積極的なリハビリは予定していない。


麻酔について
  注射麻酔後気管挿管を行い、その後吸入麻酔により手術開始。

  手術中の麻酔は、鎮静(意識消失)を目的とし、完全な鎮痛は行わない。
  (痛みは鎮痛剤で抑える)
  そのため麻酔は浅く維持され、呼吸が停止することはない。
  また、吸入停止後数分で覚醒する。
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全身麻酔ついでに歯石除去を…って思ったけど、
かかりつけ病院からの紹介扱いなので、依頼された疾患のみの対応となるそうな。

んー、残念。







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by konatsu-ji-ji | 2015-02-11 01:18 | こなつ病院・体調 | Comments(12)

膝蓋骨脱臼 - 手術ができないケースについて -

前回の続きです。

病院では、レントゲン検査と、それから血液検査もしました。

いざ手術となったら、内臓疾患の有無などを調べる、術前の血液検査が必要ですが、
今回は、主に「炎症マーカー」を調べるための血液検査でした。
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結果は、若干高め。

これは、カラダのどこかでなんらかの原因により炎症が起きているということ。

原因としては、表中に書いてある感染症や腫瘍など、いろいろ考えられますが、
その原因が「リウマチ」である場合、膝蓋骨脱臼の手術はできないそうです。

「リウマチ」を発症している仔に外科的治療を行うと、
患部の炎症を誘発する(悪化させる)…そんな風に先生はおっしゃっていたような。
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そんなわけで、2週間後、再検査を行い、
まだ炎症マーカー値が高いようであれば、関節液の検査を行う予定です。


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また、「環椎-軸椎亜脱臼(不安定症)」など神経に影響する疾患が見つかった場合は、
膝蓋骨脱臼より優先して、そちらの治療を行うとのこと。

こなつの頚椎のレントゲン画像は、こちら。
d0179828_15542736.png



環椎(第一頚椎)と軸椎(第二頚椎)が、
安定した状態で首の曲げ伸ばしができており、問題はないそうです。

こちらは、一安心。


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こなつの膝蓋骨脱臼。

手術も選択肢のひとつとして検討中ですが、
まずは、リウマチでないことを確認しなければ。
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by konatsu-ji-ji | 2015-01-23 00:15 | こなつ病院・体調 | Comments(2)


ヨーキーこなつ(2010年5月11日生まれ)との生活をちび子が記録します


by ちび子

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